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2012年1月20日金曜日

IEM kiev 開催、fnatic Magic がチームを離れる

IEM kiev 開催
IEM kievが現在開催されている。
私の予想は、グループAは、sk、TSM。これは鉄板だろう。
Bは、Moscow 5、Dignitas。Bは、ほんとうに難しい。

グループAのcurseは、予選時と5人中4人中身が違う。別チームといっていい。
同じなのはADBOTだけ。本来はmidapも同じはずだったが、出国時の検査で何か不備があったらしくEUの人が代わりになっていた。(visaの情報???)
あと、supportのelementzはriot的にはまだCLGに含まれているらしく、参加不可能だったようだ。
それ以外は、理由不明だが、金銭面と日程だろう。

それをふまえグループAの予想は、1位SK、2位TSM。
これを書いている時点ですでに結果は出ている。1位TSM、2位SK。
逆だった。

グループBは難しい。Moscow 5が私の中でうなぎのぼりの評価。
ただ他のチームも強い。Dignitas、aAa。
Sypherが少し劣るか、って感じ。
1位Moscow 5、2位Dignitas。

改めて書くと、本来は参加するはずだった。CLG.eu(mTwAL)、goose、IG(中国チーム)と3チームも入れ替わっている。少し残念な大会である。これは今回だけの現象ではないが。

fnatic Magicがチームを離れる
fnatic Magicがチームを離れるそうだ。
彼はサポートメンバーで穴を埋めていた。
大会にも帯同していた。
新しいチームを探すそうだ
GL

2012年1月17日火曜日

IEM kiev参加チーム最終決定

IEM kiev参加チーム最終決定
正式にIEM kiev参加チームが決定したようだ。
Gooseの代わりに、Curseが参加する。たぶん、v8は参加することが出来ず、その次の順位のCurseが参加という形。
CLG.euはライセンスがmTwへ付与されていることにより参加不可能。mTw自体も新たなチームを送らないため、最終予選次点のSKが代わりに参加する。
中国チームのIGは参加資格が受け入れられない?ということで参加不能。(英語の意味が分からない)
代わりに、EUチームのSKの次点であるSypherが参加する。Sypherはチームを変えるようでTT.esportsという名前で参加するかもしれない。

2012年1月10日火曜日

CLG.euがkievへ参加できないのは確定

CLG.euがkievへ参加できないのは確定
http://www.clgaming.eu/news/564/IEM-Kiev--Why-CLG-is-not-attending
clgaming.euがそう掲載している。
私の予想したとおり、mTwとメンバー変更が影響を与えたようだ。
ESLの決定としては、参加券はmTwにあるということだ。
しかしCLG.euにも可能性があり、それを模索していたようだ。
具体的にはkievメンバーを戻すことだ。(Lyumi, Froggen, Wickd)
これで最終予選時と60%同じメンバーである。
また、mTwの下で参加するということだ。
しかし、mTwはこの交渉を拒否した。
そのため、出れないということらしい。
この結果kievだけでなく、グランドファイナルにも出場できないことが確定した。
グランドファイナルへの出場権は、ポイントが必要で、それは、大会へ出場しなければ貰うことができないからである。
また、kievはグランドファイナルの一つ前の大会となっている。(ESLのビッグトーナメント自体はブラジルでもう一度開かれるが、LOLはその大会で開催自体されない)

非常に残念。junglerが変わり強さが戻ったと感じていた。
これで応援するチームがひとつ減り、aAa、Dignitasとなった。

2012年1月8日日曜日

CLG.euがkievへ出場できない?、supportについてのnew runes or masteries

CLG.euがkievへ出場できない?
SK nyphのfacebookのコメントでそうかいてある。
http://de-de.facebook.com/nyph.LoL

これが正しいと仮定し、なぜCLG.euはkievへ行けないのか。
完全に私の予想であるが、まずmTwの関係だろう。
最終予選では、mTw ALとして出場し出場権を獲得した。しかし、現在はmTwからは抜けている。さらに、CLGとなった。
出場権はあくまでmTw ALにある。そのmTwは現在LOLチームを持っていない。だから??
もう一つは、メンバーの変化である。最終予選時点から3人もメンバーが変わっている。これがルールに抵触した?
SK nyphいわくSKが代わりに出場するようだ。
これは、もしCLG.euがいけないとなると妥当な結果だろう。最終予選でskは4位だからである。
しかし、IEMのサイトを見る限るしっかり Group A AbsoluteLegends.euと記載されている。
あくまで、AbsoluteLegends.euであるが。



supportについてのnew runes or masteries
CLG.euのsupport、krepoのrunesはmageで使われている紫にflatAPを使用している。赤に、mrpen。magerunesに非常に近い。
多くの場合、紫にお金runes、赤にはarが使われると理解している。実際に、solomidガイドを見るとそうだろう。
この件についてkrepoはstream上で。プレイスタイルがアグレッシブだからよといってた。
sona使用時は、紫flatAP、赤mrpen、黄色ar、青mr per lvというのを使っていた。

2012年1月7日土曜日

Gooseがkievへ行かない、ESC GamingとwinfaktがLOLチームをスカウト

Gooseがkievへ行かない
Gooseがkievへ行かないと事決めた。理由は、2人のメンバーが家族のため?にいけなく、その2人がリームにとって重要だからだそうだ。
新たなチームが、ビッグトーナメントに出場できると思っていたのに非常に残念。
代わりにNAチームが1チーム追加されるだろ。
最終予選のgooseの次点は、v8である。なので、v8が代わりに出場する可能性が高いだろう。
その次は、crsもしくはCLGである。最終予選の敗者復活戦では、crsもCLGも同位だが、本戦の直接対決ではcrsが勝利しているので、出場権利獲得候補順はv8>crs>CLGとなる。
もしくは、また試合があるのかもしれない。
もちろん、v8も出場できないとなると、NY大会のようにCLGにおこぼれが来るかもしれない。
個人的にはCLG優遇みたいなのは嫌いだから、素直にv8が入ってくれるといいのだが。


ESC GamingとwinfaktがLOLチームをスカウト
ESC GamingとwinfaktというとCSなどで有名と理解しているが、それらがLOLチームをスカウトした。
こういう有名なプロゲーミングチームが参入してくるのは喜ばしいことだ。

2011年12月6日火曜日

Intel Extreme Masters Global Challenge Kiev Qualifier Final in NA 結果

kiev行きの切符を手に入れたのは、TSM、Dignitas、gooseとなった。
有力候補の一角であった、CLGとEPIKは出場不可となってしまった。
EPIKは敗者復活戦1回戦で敗退。CLGは、2回戦で敗退となった。
順位は4位よりしたなので、前回のIEMNYのときのようにアジア枠があまった場合でも、おこぼれをもらうことは不可能だろう。まして、今回はkiev(ウクライナ)なのでそういう場合がおきたとしたらEUチームがおこぼれをもらう形になると考えられる。

gooseは名前だけは知っているが、メンバーのことは全く知らない。新しいチームが力をつけてくるのはいいことだと思う。
この3チームの中ではDignitasが少し好きなぐらいで、個人的には残念なチームが切符を手に入れてしまった。
これでIEMkievは、EUチームのmTw.AL、aAa、Empire、NAチームのTSM、Dignitas、gooseは固まった。アジアチームは予選の決勝らしきstreamがあったが詳しく見ていなかったので、どのチームが出場できるのかは不明。IEMchine優勝チームであるワールドエリートではなかった。グランドファイナル(season2の優勝チームを決める最終大会、season1はfnaticがチャンピオンとなっている)への出場権はすでに獲得しているので、今回は見合わせたのか、それとも予選で負けたのかは不明。
この中で勝ってほしいのは、mTw.AL、aAa、Dignitas。筆頭をあげるとしたらaAa。

2011年12月4日日曜日

Intel Extreme Masters Global Challenge Kiev Qualifier Final in NA

現在、北米サーバーでIEMKiev行きのチケットをかけて、最終予選が行われている。
私の認識では、3チームがチケットを握ることができる。

現在は1回戦と、敗者復活戦のいくつかの試合が終わった。
ドラマがおきている。
最有力候補のCLG、TSMの内、CLGが1回戦でCrsに敗退したのだ。また、MLG2位のEPIKもv8に負けた。しかし、この二つのチームにはまだ望みは残っている。

大体の人の予想はこうだろう。
CLG、TSM、にEPIK or Dignitas or v8 or Crsが続く。
私の当初の予想はTSM、EPIK 、Dignitas 。
私の勝ってほしいチームは、EPIK、Dignitas 、CLG。

なぜ、CLGを予想していないか。
まず、今回のメンバー変化後もあまり強くなった感じをうけなかった。
そしてCLGは、過去の大会を見る限り決して、TOP中のTOPではなかった。
なぜなら、私が知っている過去の優勝できた大会、IEMドイツと最初のMLGでは、純粋なCLGチームではなかったからだ。具体的には、IEMドイツではEPIKのAPmid、salceがメンバーに入っていた。その代わり抜けたのがchausterだったと記憶している。MLGでは、DignitasのVoyboyが助っ人だった。誰が抜けていたかは記憶にないが、たしかchauster。
さらにIEMNYでは、4位だったが、本来ならばCLGは出場できなかった。なぜなら、最終予選で5位?だったからだ。しかし、アジア枠が1チームあったのだが、アジアチームが出場できなくなったので、その代わりにCLGが出場できたというわけだ。あくまでおこぼれをもらった形である。

EPIKも変わったことがおきている。salceがいないようなのだ。midapにwestriceをおいている。もしくはdyrus。salceの代わりにだれか入っているようだが、そのひとはBOTADをしている。名前がsalceではない。この最終予選は別サーバーなので名前を適当につけているひともいるから、もしかしたらsalceなのかもしれないが、salceがトーナメントレベルの試合でBOTにいることを見たことないし、そうはしないだろうと私は考える。もしかしたらEPIKを抜けた?それとも学業で時間が取れなかったのか?どちらにしろ、salceはEPIKにとって重要な一人であると思うから、苦戦しなければよいのだが。