2012年2月23日木曜日

WCGが2012の採用ゲームの投票を開始

http://www.wcg.com/renew/fanzone/promotions/titleselection.asp

同じカテゴリのから2作品採用されるようだ。
しかし、これらの上位ゲームが自動的に採用されるわけではないようです。
想像でしかないが、ゲームの開発運営側からもこれだけ出せるからゲームを採用してくれ、とかあるのかな。WCGで採用されたら、プロモーションとしても良いでしょうしね。

2011ではLOLは採用された。

しかし、今回はdota2が同じカテゴリの採用候補として挙がっている。
今年dota2のサービス開始年とされてると認識しているので、dota2側としても採用して欲しいでしょうね。
同じカテゴリのSC2は間違いなく採用されるでしょうから、1席をLOL,dota2で争う形になりそう。
dreamhackの夏ではLOLが採用されていたが、冬はdota2が代わりに採用された。
WCGでも同じことが起きる?
ただ、次回のdreamhack2012夏はdota2も採用されず、honのようだ。

Analysis - Efficiency of building AD vs AS

http://rog.clgaming.net/blogs/a-different-view/5618-analysis-efficiency-of-building-ad-vs-as

下を読むにあったって
100%間違っている
わからなかったところは飛ばしている。
日本語として意味がわからないところもある
表はソース参照のこと
導入部等は飛ばした


*感想・要約
アタックスピードを100倍して0.7かけて、さらに2倍した値をアタックダメージと比較。近ければ近いほど効率良い(アイテムコスト的に)
アタックダメージが低ければアタックダメージのアイテムを買う、高ければアタックスピードを買ったほうが、よりアイテムコストに見合うステータス上昇をもたらす。(同じような効率のアイテムを比較するならば)
って、訳した結果認識したが正しいのか?
しかし、kogとかVayneなどの、通常に追加ダメージがあるチャンピオンの場合、アタックスピードの効率はより高まるように思う。




Attack Speed VS Attack Damage

各ステータスが何をするかは明白。一つは、あなたがあなたの的にhitを与える回数を増やす、もうひとつはあなたがhitする強さを増加する。私は今あなたに言う-私は、それぞれが異なった状況でより適しているので、どれがよりよいかわからない。For one-hit pokes、あなたはよりdamageが欲しいし、長期間あなたは両方良いmixtureがほしい-しかし、最も良いmixtureは何?

以下の投稿では、Critical Strikes/Chance考慮しない-なぜ?randomだから-あなたは全てを得られないか、得る。もしcrit chanceを考慮するならばやってみて-あなたが30%のcritを持っているとする-以下の計算におけるdamageの30%増加を見て!


The Damage Output

まず第一に、私たちはあなたがAD or ASを重ねることによりどれくらいdamageを得れるかみるだろう。

表1

上のテーブルは、あなたが5 AD or 0.1 more ASのどちらかを加えることによりどれくらいdamageが増えるか示している。
あなたが最初に気づくことは、あなたは0.1だけ買うことができないこと-それは正しい!

以前、私はこのことについて話した。。。上のテーブルより明確に表現できるのを見よう。

表2

グラフはself-explanatoryであるべき-私はこの投稿のビデオバージョンでそれについて説明するだろう。

0.1 AS and 5 ADに戻ろう。なぜこれら2つこの値?なぜなら、彼らは、both small denominationsで、同じgold効率表から選んだ結果。

現在あなたは 0.1 attack speedを得るためにどのくらいのattack speedが必要?およそ15%。
私はどのようにこの値にいきついた?
shows that an average AD carry gains about 0.033 attack speed out of 5% attack speed.
このように、0.1 attack speed得るには15.15% attack speedが必要だった。

Time to take a look at gold efficiency of the damage and attack speed


Efficiencies

So the values of interest to us are:

Attack damage - 39.06 gold per point.
Attack speed - 27.125 gold per %

So the cost of itemisation for each:
5 AD - 195.28 gold
15% AS - 411 gold

すなわち、それは、15% attack speedより5 ADを買うために2.1倍より効率的。今私たちは、 buying 15% ASのダメージ増加がbuying 5 ADより2.1xよりよいか考える必要がある-それでは、it'd be both more gold and damage effective to buy AS at this point。

Let's take a look at damage increase of buying 15% Attack Speed over 5 AD firstly:

表3

このグラフはどのように見る?
colour barの値は、damage outputnoためにASを買うのが何回より良いかを示す。in the yellow areas-それは、buying 15% Attack Speedはbuying 5 ADより7倍(*回?)高いdamage outputを意味する。値が-1 and 1にあるグラフがない。これはグラフがどう設計されたかということ。あなたが1.0001の値を見ているのなら-それは、15% ASを買うのが5 Attack Damageを買うより0.1point良いことを意味する。これが、 dark and light blueの間に色のジャンプがある理由。Anything to the left of that jump is where buying AD is better。

重要な注意点は、15% attack speed and 5 attack damageはAttack speedの重い愛着で完全に違う値と曲がった値である。金効率のグラフは歪みを調整し、有効性を見ることができる。AS and ADのスケールはAD/ASのどんな値にも以下のグラフで使用できういるように直線的。

これはAD and ASが等しい金であるとき、より高いdamageを出せるかを見せている-すな
わち、ASの量の0.7倍と等しいdamageがより高いDPSを出すとき。例えば70 AD vs 100% Attack Speed。

表4

このグラフは以前音同じ読み方ができる。主な違いは、上で述べたように金効率を考慮したことと、アンバランスな2.1xの金効率を調整した。今、あなたはADを買うことがよりよい所が多いということがわかる。aqua-yellow coloursの間には分岐点がある。

例えば:もしあなたが150 AD and 1.4 Attack Speedをもっていたら-もしあなたが AD or ASを同じ金効率を買おうとするなら同じようなdamage増加でそれらの違いは最小限。しかしながら、あなたが400ADも持っているのに0.6ASしか持っていなかったら、5ADより15%ASを買うほうが約6倍同じ価格でよりdamageを得られる。

If you don't understand any of the graph's explanations in this post - take a look at the video version of this post, I do explain things better in the video.


Conclusions

グラフを読むときのkeyはこの文。

"これはAD and ASが等しい金であるとき、より高いdamageを出せるかを見せている-すな
わち、ASの量の0.7倍と等しいdamageがより高いDPSを出すとき。例えば70 AD vs 100% Attack Speed。"

正値はASがより良い領域。6ならば-Attack Speedは同じgoldのADと対照的に6倍よりdamage outputを供給する。
負値はADがより良い領域。-6ならば-Attack Damageは同じgoldのASと対照的に6倍よりdamage outputを供給する。

表5

簡単な要約-a rule of thumb is-1% attack speedをあなたがえたら、2 points of damageを得るように試みて。

3 Doran's + Greaves and IE+PDはこの比率にほとんどぴたり。だから、現在の一般的なビルドはコストに見合う最大のdamageを出せるに最適だ。

上記はそれを確認する。

2012年2月20日月曜日

Natus Vincere、mTwがチームをスカウト、CURSE INVITATIONAL TOURNAMENT結果

Natus Vincere、mTwがチームをスカウト
Natus VincereがMyBoysをチームに組み入れた。
Natus VincereといえばCSで有名。私でも知っているチーム名。
最近はCSは下り坂と聞くが、DOTA系は逆に勢力拡大している。
MyBoysは、元MYM、acerの人がいる。

mTwがAPictureOfAGooseを組み入れた。
APictureOfAGooseといえば本来はkievへ参加しているチーム。
mTwは、ヨーロッパのesportチーム。ヨーロッパにもチームを持っている。
しかし、そちらはドイツproシリーズがメインと認識している。もちろんグローバルな大会の予選にも参加しているが、国籍が優先されているようなので、proシリーズ向けと認識している。なので、これはグローバルな大会向けに組み入れたのか??


CURSE INVITATIONAL TOURNAMENT結果
dignitasが勝った。
最後はbaronスティールもありかなり僅差だった。

2012年2月17日金曜日

私が期待しているBlizzard Dota

LOLもDOTA系のゲームに含まれる。
元々はWarcraft IIIのMOD。
その、MODを作った人を雇い、作成されるのがDOTA2。DOTA2はValve社。
Warcraft IIIはBlizzard社であり、そこが作成するのがBlizzard Dota。
という私の認識。
DOTA2は比較的期待されている作品だろう。DOTAという名前が付けられ、それの正統後継作のように名前からは受け取れる。また、正式発売前からesportの世界があり世界大会が開かれている。賞金はものすごく多い。
しかし、私はBlizzard Dotaの方を期待している。理由は、LOLでの大きな不満点の1つが解消されるであろうからである。
今思いつく、私のLOLの不満点
1.1gameが非常に長い場合がある。
非常に不満である。通常でも30分~40分かかり。下手したら50分、1時間もありえる。更に負け濃厚にもかかわらず何故か通らないサレンダー。まじWTF。煽り、煽られを1時間。終わった時うんざりする。
2.集団戦が一瞬で終わる。
お見合いは長い場合があるが、一回戦い始めると一瞬で終わる。個人的には、集団戦の時間が長いほうが面白いと思う。もっとスキルのダメージをなくすか、体力等を上昇させてULT1、2発で瀕死なてことが無いほうがいいと思う。もちろんバランスを再構築しなきゃならないけど。
3.本来の主流は5vs5のチーム戦で有るべき
現状soloQがゲームの主流だろう。有名人のstreamを見てもsoloQがメインで、それに scrimがたまにある。5vs5のランクなんてあっても1、2回。私は、5vs5ランクがメインであるべきだと思う。なぜなら、このゲームはチーム戦であり5vs5だからである。さらに、私はmidが得意、僕はsupportが得意、というのがあるにも関わらず、soloQでは他のroleをやることが多い。チーム戦では、他のroleを試すってことでもない限り、自分の得意なroleができる。もちろん、チームを作るのに5人必要で、それを作るのに時間がかかり、人によっては作れない。そのためにsoloQ自体はありだと思う。だけど、数字として評価される値は5vs5チームのランクであるべきではないか。だから、私は、大会やscrimの配信がとても好きで見ている。あれはチームとしてやっていて、本来あるべき姿だと思うからである。これに関しては、改善の方向で少し前にチームみたいなシステムが作られた。しかし、試合数は30戦40戦程度で決して多いと言えない。
4.なぜかsoloとduoの増減値が同じ
5vs5であるから大人数ではない。そこに2人はVC等でつながっている。それは、単純に考えれば 優位。それにもかかわらず、soloとduoのランクは同じである。soloランクとduoランクとしてわけれ ば問題ない。増減する値(ランク)が一緒ということが問題であり、duo自体は問題ない。もちろん、 本来はduoはduo同士で、soloはsolo同士で当たるのが最もいいと思うが、duoは偶数になってしまうので無理。solo、duo別のランク値があるべきだと考える。

これらが思いつく。これの1がBlizzard Dota解消されると考えられる。
http://www.negitaku.org/news/15389/
ここまとめを引用させていただくと。


1 ゲームの時間を大幅に短縮。10 分から 20 分、長くても 30 分ぐらいに
タワーがより壊しやすく。弾数の概念も取り入れ強さを制限
Tank, DPS, Support, Siege の 4 種類のヒーローカテゴリーが登場
ラストヒットはないが、ポジショニングの戦略性を残すため、倒されると HP と Mana が回復するオーブを落とす敵を Wave に追加
足が早くなるブーツアイテムを排除し、Mount(乗り物)の概念を追加
ステータスをシンプルに、Health、Damage、Mastery(スキルのクールダウンとマナに関係)の 3 種類のみに
アイテムもよりシンプルに(現在 19 種類程度を確認)、レシピの概念は無く、持っているアイテムをお金でアップグレードしていく方式に
制圧できる拠点を追加、制圧するとそこにいた中立モンスターが Wave に参戦
Roshan のようなマップに存在する中立モンスターのボスのような存在を倒すと、Wave に参戦

「チームプレイで勝利をもぎ取るスピーディーなゲームを目指していくようです」
「強そうなヒーローを選びゲームに入るまではいいが、序盤のゲームプレイはタワーを利用しながらコソコソとフラストヒットを繰り返すのが最適なプレイになってしまっている。ゲームプレイとしてはアリかもしれないが、直感的な世界観との調和が取れていない、我々なら改善できる。」

なにより「1 ゲームの時間を大幅に短縮。10 分から 20 分、長くても 30 分ぐらいに」これがいい。
一番の不満点が解消されるであろう。
発売はいつか不明だし、Blizzardのゲームは発売日が遅れる傾向があるらしい。
楽しみである。

しかし、
http://gs.inside-games.jp/news/318/31843.html
という情報があり、dota2、Blizzard Dota、両方の発売日(正式開始日)が遅れることが懸念される。

2012年2月14日火曜日

CLG.euのsnoopehのアカウントがban

CLG.euのsnoopehのアカウントがbanされた。
そのためscrimにはサブアカウントと見られるアカウントで参加していた。
多分私の感覚では、これは誤banである。
なぜならsnoopehのstreamを見るかぎり、この人はそういうことをする人ではない。
他人を中傷するようなチャットはなかったからである。
この人がbanされるのであれば、LOLプレイヤー大半がbanである。
riotはもっと先にbanすべき人いるのにね。fucking雨男とか。
もちろんstream以外でそういう行動をしているなら別だが。

なお、dyrusのEUアカウントである、NA dyrusもbanを少し前にやられた。
dyrusは、まぁやられてもおかしくないかもしれない。
決してひどい感じじゃないけど、たまにそういうことをするのを見る。

2012年2月13日月曜日

IPL4

IPLというプロリーグの第四回大会?IPL4が始まる。
この大会はGO4LOLなどに比べればチームの力の入れようは高いのではなかろうか。
大会全体での賞金は、調べた限り前回は20000ドルである。
更に今回からEUチームの参加も可能になったようだ。
なので更に注目に値する。

予選の組み合わせ表は下記の通り
http://ipl.playhem.com/ipl4-lol-qualifier#!/lol/main

私の認識では、ここから上位4チームがオフラインの優勝者決定戦へ行く。
また、前回の優勝者決定戦上位4チームのCLG、TSM、Dignitas、EGは自動的に優勝者決定戦へいける。
なので、全8チームがオフラインイベントであいまみえる。

予選表で見ると、準々決勝へ行くと必ず優勝者決定戦へ参加可能なのだろう。
また敗者復活戦もあるのかどうなのか。
個人的にはあったほうがいいと思う。なぜなら最初から強豪同士がぶつかるからである。
8チームを一つの山として、第一の山が一番強豪揃い。M5、ww、mousesports、AbsoluteLegendsがいる。敗者復活戦が無い場合は基本的にこの中から1チームしか優勝者決定戦へいけない。さらにM5、wwは一回勝てばあたってしまう。AbsoluteLegendsも非常に強い。
私の予想は、難しいがM5としておこう。
第二の山は、Sypher、MyBoys、v8 eSports、MYM、SK Gamingが注目。第一の山と比べると中堅どころが多いという感じ。Sypher、SK Gamingが一歩出てるかなという感じ。
私の予想は、SK。v8はEUチームとはNY大会以来対戦してないはずなのでどの程度なのか不明ではあるが。
第三の山は、FnaticRC、ESC、RFLX、4NothingGaming、Team Curse。ここも超強豪はいない。FnaticRC、Team Curseは一歩出てるかな。4NothingGamingはリーグクラフトゲーミング(英語不明)が元の名前。4NothingGamingに入ったという形?
私の予想は、FnaticRC。
第四の山は、aAa、mTw、3DMAX、Goose、exGBT、CLG.eu。aAaのCLG.euの2つの強豪が筆頭。もしmomaがaAaにいるとしたら。本当にどっちかわからない。居ないとしたらCLG.euが鉄板だろう。
私の予想は、いるとしてもCLG.euとする。

追記しておきたいのは、これはオンラインで行われるため、delay(lag)の問題もある。
どこの鯖で行われるか不明だが、scrimを見るかぎり、NAとEUチームの対戦は多少のdelay(lag)があるようなのだ。もちろん、TSMがEUwestgo4lolで準優勝したりするのでそんなには変わらないと思うが、scrim見る限り、若干操作感覚が違うというのをチャット内で見受ける。

2012年2月12日日曜日

Interview with yellowpete

http://www.absolutelegends.eu/news/686/Interview-with-yellowpete-

下を読むにあったって
100%間違っている
わからなかったところは飛ばしている。
日本語として意味がわからないところもある
私が気になるところだけ翻訳


Q)CLG.euは最新の名簿表では少なくとも比較的新しいチーム。それにも関わらず、あなたたちは皆に高く評価され、そして、あなたは最近、Kings of Europe tournamentでhyped Russian team M-5を倒した。トーナメントとM-5に関するあなたの考えは何?

M5は過去数週間良い成績を見せている。
KoE gamesを見た誰もがどちらのチームが勝ってもよく、それはとても接戦だった。全体的に見れば、私はEuropeの現在の8 top teamsはたくさんの人々が思っているより大きくない差だと信じている。(*不安)-M5 and usだけではない。私は、いくつかの非常に良かったり悪かったりするゲームがあったとき、人々がすぐに結論にジャンプしようとするのがとても嫌いだが、それはそれが同働いているか、ということだろう。トーナメントに関しては、それはとても面白くchallengingであったし、私は私達が面白く緊張したgameをたくさん見たという時それは誇張をしていないと思う。


Q)あなたはトーナメントやscrim(練習試合)を通してtop teamsのbot lanesに接するきかいがあった。
彼らでなにか突き出るものはあった?そして恐れるものはあった?

彼らは皆、私たちを若干異なっているplayをするので、それを見るのは楽しい。何があってもほとんど攻撃的にならない、while others will just be in your face the entire time。Genjaは後者のいい例だ、彼女をpickできる時はいつもsonaをpickし、それはとても煩わしいlaningを作れる。
私は私がほかより明らかに強いからplayするとは考えない、それは彼らと少し異なるplaystyle、not really how well they actually do in the end.LoLのゲームをする時、恐怖は決して良いものではない-実際に、渡しは多くのゲームがまさしく恐怖のため負けたのを見た。私は、私のlaneを恐怖させなければならないとは感じない。


Q)Chaoxの最近のvlogでMFは新たなOPだと行ったが、その視点を共有する?

MFはいつも驚くべきlaningふぇーずがあったが、彼女は過去のKog'Maw or Gravesなどの他のstronger ad championsにより曇らされていた。これらがSivirと共に他のもののレベルに少し均等化されたので、MFは再び比較的良く見える。私は彼女がOPであるとは同意しない、ゲーム内で彼(*たぶんChaoxのことを指している)が私を納得させるのを楽しみにしてる。